メガネ枠(フレーム)だけでも買うことができます。
メガネ=一式と思わないで!
眼鏡技術があるといろいろなことができます。
レンズは快適なんだけど、フレームが飽きちゃった。
現在使用中のメガネのレンズを使ってフレームを交換
ウスカルフレームならほとんどの枠交換が可能です(一部、できない場合もあります)
| メガネが壊れた!! でも、レンズはまだ使える・・・ そんなとき、レンズを使ってフレームだけ交換できたら助かりますね。 朝日堂にはそんなかたのために、枠交換に適したフレームもたくさん用意してあります。 もちろん、「ただレンズを削って新しいフレームに入れ替える」だけではいけません。 ご自分の瞳の位置とレンズの光学中心とをうまく合わせなければいけません。 メガネ店の中には、枠交換は面倒だからやらない・・・とか サイズがギリギリのレンズを使ってスキマが出ないように加工する技術がない・・・とかで そのようなご希望を断っている所も見受けられます。 まずは、朝日堂にご来店の上、ご相談ください。 枠交換を依頼される前にこちらもお読みください |
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ごらんのようにフレームが壊れて 修理もできない。 または修理は時間がかかるので すぐにできないと困るとお悩みのかたに |
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たとえば今までのフレームよりも 少し小さいフレームを使います。 ※写真はウスカル会オリジナルフレーム 「ルキウス」 |
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左の図はフレームの正面図です。 ご持参のレンズを使って、どうしたら 光学中心がずれないで加工できるか 計算します。 |
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計算して、誤差が出ないようなら 左の加工機で加工をします。 最新式の器械で正確に加工できます。 |
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加工機で加工できないときは? ご安心ください。 経験豊富な技術者がハンドメイドで レンズを削ります。 |
| レンズはご使用になっているうちに、表面の反射防止コートが弱くなってきます。 何年使ったらそのようにコートが剥がれやすくなるのかは、レンズの種類や使用環境によって一概に言えません。 通常、レンズを加工するときはレンズを粘着テープで加工機に固定して加工します。 その、粘着テープを剥がす際に、弱くなっていたコートの被膜も一緒に剥がしてしまうことがあります。 また、器械にかけずにハンドメイドで削るときもレンズには負担がかかります。 加工をするときは最新の注意を払って行いますが、万一コートが剥げた場合でもその「コート剥がれ」については責任は負いかねますのでご承知おきくださいませ。 |
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