“聞こえる”から毎日が楽しい!

     可愛い孫のために、選んでよかった!!

子供より、孫に嫌われたくないから決心

「本当は補聴器を使うのなんてイヤだったんですよ。
 でも可愛い孫のため。孫に嫌われたくないからね!」
と、はつらつとした笑顔が印象的な長岡市下山、中村幸夫さん(64歳)は、58歳の時に声をかけても返事をしないなど、娘や息子に何度も注意されていた。還暦前だったこともあり、“補聴器イコール年寄り”のイメージが強く、付ける気にはなりませんでした。ですが、ある日
「おじいちゃんを呼んだのに返事してくれなかった・・・」
と、孫が悲しそうに言っていたことを娘さんから聞いて、補聴器を付けることを決心しました。



体験したからわかる、補聴器選びのポイント

 補聴器デビューは4年前。「聞こえにくい方の耳だけでいい」とアナログ式の片耳だけの装用。人目が気になって付けたり付けなかったりしていたので、なかなか耳に馴染みませんでした。ある時には後ろから来ていた自動車に気づかず、あわや事故になりそうな恐ろしい目にも。
 そこで、朝日堂の古澤社長に相談。薦められたデジタル式を試したところ、これがピッタリ。
「音質が格段によくなって、小さくて目立たない。両耳装用にしたら方向感覚もばっちり。
聞こえないより、聞こえたほうが絶対安全ですからね」
と大満足。
  それからは、早く自分の物にしようとこまめに相談するようになりました。
「店が近いから、何かあればすぐに行ける。言いたい事が言えるし、説明も丁寧。アフターサービスって大事ですよ!」。
補聴器選びのポイントは何を買うより、どこで買うかが大切だったんですね!参考になりました!




ご自宅で、家族と一緒にチェックしてください。
ご高齢の方、お店まで行くのが面倒な方は
専門家のいる「朝日堂」へお気軽にお電話ください。
ご自宅にお伺い致します。

電話番号  大島店 0258−27−3685  来迎寺店 0258−92−5055

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